




ここ数か月で散在しましたという話ですが

8月にアップルストアで購入。 購入できるiPhoneの中では一番安価*1。 特にスマホでガリガリゲームをやるわけでもなくカメラにこだわりもないので スペックとしては十分すぎるくらい問題ないです。 強いているならMag Safeに対応はしてほしかったかなと。。。
難点はケースの選択肢が少ないというところくらいでもともと使っていた iPhone SEの第3世代よりバッテリーも長持ちなので満足です。

これまで、HuaweiのBand8を使っていましたが乗り換え。 近所のゲオで中古*2を購入。 スマホの通知を腕のデバイスに飛ばすという機能は数千円のBand8でも 問題なくできていますが、これ素晴らしいのはジムでドレッドミルの歩数が しっかりとカウントされることと通信回線を入れる*3とスマホから離れていても 通知が飛んでくるところの2点。 とくに後者は、職場のデスクに自分のスマホを置いて離席することが多いのですが 通知が飛んできて便利だなぁと。

これもイオシスの中古を購入。 今のところ現行機のMac miniです。 驚くほど小さいけど驚くほど処理速度は速い。 特に使い道もなくおもちゃです。 Fusionを入れてArm版のWindwosを構築していますが、仮想環境とは思えないくらい サクサク動きます。 在宅勤務の環境が動くのであればメインマシンもこっちにしようかと思いましたが うまく動かないのが残念。 少し、開発環境を入れたりして勉強でもしようかなと。 とりあえず本当に小さいので、モニタースタンドの下において使ってます。
先日、夜晩酌したくなってコンビニに行こうと思い立ち足車に乗ったらパーキングブレーキを解除したときに 違和感が ノブが割れていました。
みんカラとかを調べてみるとこの年代のダイハツ車では珍しくないらしく交換もそんなに難しないようで 交換している記事がいくらでもありました。 ただ、ダイハツはこのノブ部分のみでサービスパーツ設定をしておらずレバーごと交換になるようで ノブ部分のみを交換したいときはトヨタのメッキタイプのノブが流用できるらしい。
トヨタ品番だと46217-53010がそれらしく普通にAmazonなんかで売ってましたのでゲット

交換は割れたノブを回して付け替えるだけで所要時間5分くらいでした。
ここ最近のルードスターの諸々を
点検ついでにETC交換してもらいました。 もともとついていた純正のETC車載器ですが、新セキュリティに対応していないので対応しているものに交換。 交換した車載器ですが、Amazonで安価に売っていたDenso製のものを、同じような価格帯であれば パナソニック、日立、三菱電機のものもありました。
あまり後付け感を出すのは好きではないので元々とりついていた純正位置(助手席後部)に取り付け みんカラだったかを見てるとNDの純正車載器は専用設計になっているからアンテナの長さが足りない的な ことを書いている方がいらっしゃったので心配でしたが、ディーラーに確認してアンテナ長は3.5mあれば十分との 回答でした。 そんなわけでもともとついていた車載器と同じDenso製のものを取り付け。 マツダコネクトとの連動は特に不要だし、ETC2.0もCR-Zにはつけていましたが、地方に住んでいると割引の恩恵もなくITSのインフォメーションもそこまで不要かなと。
ちなみにETCの新セキュリティですが2030年に実施ではなく2030年までに実施予定というあいまいな記載ですので 早いほうがいいかなと。

ついでのついでで純正のデイライト((LEDアクセサリーランプというらしい))もつけてもらいました。 点検もあったので車を1泊2日預けてしっかりと仕上げていただきました。 前の車越しに点灯が確認できていい感じです。*1
*1:自分で運転している分にはそれでしかわからんので本当に自己満足の世界です。
昨年帰省した際に発掘されたm100を手を入れて動作品にしてみました。

動かしてみた感じ、ディスプレイをスタイラスでタッチしてみると反応するポイントが違ったり 電池蓋が割れていたり、そもそもPC とSyncするためのケーブルがなかったりとだったので 本体はeBayでジャンク品があったのでそれを部品取りに購入。 Syncケーブルはメルカリから調達と。 もちろん20年以上前の骨董品なのでUSBではなくRS232Cという今となっては化石となっているインタフェース。 まだまだ業務用途ではニーズもあるのでマザーボードによってはピン配列で出ているものもあり、運よく私のデスクトップはピンでの配置はあったので*1 Amazonで拡張スロットにRS232Cに取り付ける変換ケーブルを調達。
これでm100を準備は万全とはいかずPalm Desktopがないことに気づく。 もうPalmが栄枯盛衰を極めていたのは25年前PalmのことでPalmを開発していた法人はとうに消滅しPalmもHPに買われた挙句にその後継のWebOS も日の目を見ることもなく消滅してしまった。 日本で競合していたZaurusなんかもディスコンになって久しい。
Palm Desktop何それ?となっていますがGoogle先生で検索するとデジタル回顧主義に浸りたい人間は多少はいるらしくPalm Desktopをダウンロードできました。 一部挙動は怪しいですが、Windows11環境でインストールできてSyncも問題なく。。。とはいかず。
いくつかPalmウェアもインストールしてみましたがそちらは問題なくインストールできました。 うん、電車の時刻表アプリが重宝していたなぁと大学生時代の思い出がおぼろげに。 今となってはスマホでクラウドで当たり前にできたことがこの頃はできなかったのだよ。 それを考えると今は街中の至る所でWi-Fiが溢れて、デジタルツールを外出先でつなぐという行為の敷居も低くなって職種によっては勤務場所を問わずに仕事ができる。
それを考えるとこの20数年でデジタルの分野は目まぐるしく発展したものだなと。 ちなみに今回のm100の復元に数千円かけてやりましたがなんともまぁ
*1:なんならUSBに変換するものであれば普通に流通しているのでなかったらなくても問題はないですが
買ったロードスターですが、元々レトロフィットキットがついていたので有線でハブにつなぐか、無線アダプタを つければcar playに対応はしていましたが、ちょっと見た目が野暮ったいので無線化対応した ハブユニットを買いました。

現行のロードスターはマツダコネクト2になっているので、デフォルトで無線対応していますが マツダコネクト1はそもそもcarplayも途中対応だったりと、後付けでレトロフィットキットをつけて対応となっていますが有線接続のみ。
中国のアリババでマツダコネクトの無線対応ハブユニットが売っているのでそれを購入。 今のところ同等品はAmazonにはないようです。 注文後、現物は1週間程度で届いて職場のオートサービスで取り付け。 ハーネス類は純正のものをそのまま流用できたとのことでハブユニットを交換したのみ。

動作としてはハブ内部にAmazon等で売っているワイヤレスアダプタが内蔵されているようで 特に外付けでアダプタをつけなくてもiPhoneとワイヤレスで接続してCarplayが使えるようになりました。 まだまだ、純正のナビに比べると改善の余地も多い部分はありますがCarplayのメリットって特に地図更新をしなくても 最新の地図データが使えるところかなと。 もともとロードスターを買ったときにワイヤレスのアダプタを買って取り付けていましたが見た目がスマートでなかった部分が解決。 純正にはないUSB-Cのコネクタついて機能も向上。 車の運転中はスマホはカバンにしまっているので使い勝手が向上しましたとさ。
そういえばiPhoneのライトニングコネクタが調子悪かったりバッテリーが劣化していたので 修理しました。
この時に回線を切り替えて以来iPhoneSEの第3世代を使っているのだが、2年使っても何ら問題なく使えているし そもそも普段はパソコンを持ち歩いているのでスマホで何か作業をするわけでもなくカメラにもこだわりはない。 できれば、OSのアップデート対象から外れるまでは使いたいと考えているので修理をすることに。
いろいろと調べて近所のスーパーのテナントに入っている修理屋さん(いわゆる非正規プロバイダ)に持ち込むことに バッテリーの劣化はともかく、コネクタの交換に関しては非正規のプロバイダでも価格差があり、調べてみると 今回持ち込んだところが値段もそこそこだった。
持ち込んで2時間でコネクタもバッテリーも交換されて絶好調になりました。 これであと何年かは十分現役で使えそう。
ただ1点、今回互換品のバッテリーを使ったためアップルの純正ではありません。 そんなわけで、定期的に↓のメッセージが通知に出てきて煩わしいなと ((数日たつと消えましたが)) もう少し寛容でいてほしいものです。


コネクタ交換とバッテリー交換で14,000円程度でしたがおおむね満足。 これ一昔前だったら難なく買い換えていただろうなと。